畑の昼食は「冷やし中華」でさっぱりと!?

連日の猛暑でバテ気味ですが、しっかりした食事が元気の源です。食欲が落ちたら冷やし中華がお勧めです。(私は何故かどんなに暑くても食欲は落ちません)

麺は、菊水の「札幌ラーメン」、冷やし中華のスープは、ヒゲタ醬油の「味名人冷し中華スープ」が最高です。冷やし中華の写真です。トッピングの材料は、カニ棒、農園で収穫した「つがるりんご」、「きゅうり」、「麗月トマト」です。

洋がらしが味を引き立てます。暑いからこそ野菜タップリの冷やし中華で夏を乗り切ロー!!。

ある日の夕食(6月23日)

左上から時計回りで
ケンミンビーフンを初めて作りました。袋裏面のレシピどおり野菜をタップリ使いとても美味しかったです。

鶏肉の照り焼き、豚カシラ肉焼き(豆板醤醤油で美味です)

ツルムラサキのお浸し(ポン酢でどうぞ)

ピーマンとつくね 
ピーマンを半切りにし、ヤオコーで買ったつくね焼きを半切りにして乗せそもままがぶり食します。

きゅうりとかぶのぬか味噌 自家製す。

枝豆(神風香)一晩冷蔵すると更に美味しくなる?

トマト

ぶり大根&ごぼう

ぶりのカマが売っていたので、今夜はぶり大根にしました。太いごぼうも大きめに切って一緒に煮ます。三者のコラボが絶品の味となります。

おかずにおつまみに、日本の食卓です。ぶり大根&ごぼうの写真です。

ケールと牛乳のグリーンスムージーを作ります(YouTube)

健康野菜のケールを使ってスムージーを作ります。スムージーといっても凍らせないグリーンスムージーです。また、ケールの葉だけだと水分不足なので、撹拌がうまくいきません。牛乳(ヤクルト、豆乳等でも可)を180ml入れます。ミキサーは、山本電機株式会社のパワーミキサーが小型で掃除も簡単でお勧めです。

ごぼうの栄養価と調理法

きんぴら、煮しめ(おでん)、麺類、味噌汁等々何にでも利用出来る便利な食材ごぼうですが、改めて料理法(栄養価)について検証してみます。

ごぼうは主要な野菜類の中で最も高い抗酸化能を示し、部位的には皮膚部が最も高く、料理法等(加熱や焙煎)により大きな差異があると言われています。

「ごぼうの抗酸化成分と加熱による保護」のレポートによれば、

太さ25~30mmのごぼうを長さ20㎝に切り、500wの電子レンジで40秒チンしたごぼうできんぴらを調理したところ、もっとも高い抗酸化能であったと報告している。

実際に、太さ15mm程度のごぼうを20秒程度500wでチンしてきんぴらにしましたが、気分的にも「美味しい!?」の一言に尽きますね。簡単ですから是非お試しください。ごぼうフライの写真です。写真は、左側がごぼうのフライで、右側が豚ひれ肉の豚カツです。我家の定番で、お気に入りのレシピです。ごぼうフライはケチャップがお勧めですね。

料理法はもとろん500w40秒チンして、斜め輪切りにしてフライにするだけです。簡単ですが、異次元の美味しい味との遭遇となります。

ケールのスムージー愛飲しています。

 「ケールってどうやって食べるの???」とよく聞かれます。」「やっぱ、定番はややっぱ青汁でしょ!!」と答えるのですが、青汁といっても、ジューサーを使って???と疑問は深まるばかりで、結局食わず嫌いになっていませんか。ケールのスムージーの写真です。では、毎日愛飲している、ジューサーを使ったグリーンスムージーを紹介します。

ジューサーは、山本電機株式会社のパワーミキサーを使います。これは、小型のミキサーで掃除も簡単に出来る優れものです。

材料は、ケールの大葉一枚と、牛乳180mlで、ガーと回して出来上がりです。
是非一度お試しください。

ビーツでボルシチ作りました。

秋まきのビーツが収穫の時期となりましたが、悩みは、なかなか売れないことです。売れ残った(一個出しで一個の残り)物でボルシチを作りました。甘味もあり最高です。 ボルシチの写真です。今夜は、焼き肉ですが、太いニンジンの輪切り、かぶの「あやめ雪」=肉質が緻密で焼いてタレ・ポン酢が最高、季節外れのズッキーニと自家製野菜一杯です。

昼食は畑で手作りです。

作業小屋の小さなキッチンで作る昼食ですから、凝った料理は作れませんが、畑で採れる野菜を使い美味しい昼食を楽しんでいます。

26日の昼食は、野菜タップリ冷やしうどんです。うどんは、農協の「細うどん」を茹でました。タレは、にんべんの「つゆの素」です。

トッピングは、左側から、りんご(シナノレッド)、トマトの(桃太郎ゴールド・麗夏)キュウリで、右側は魚肉ソーセージとなります。切って茹でただけですが、酷暑の今夏には最高の味となっています。 27日は天ざるそばにしました。そばは、ゆで麺を購入し、軽く湯通しします。天ぷらは昨晩の夕食の残りで、左上から、オクラ・カボチャ・いんげん・ピーマン・ナス・パプリカ(赤・黄)で、全て自家製野菜です。

タレは、にんべんの「つゆの素」で、何かと重宝に使っています。

夏野菜で夕食も豪華に

トマトの盛合せは、サカタ種苗の「麗夏」と、タキイ種苗の「桃太郎ゴールド」 、グリーンの付け合わせは、ブロッコリーの側枝です。

きゅうりのぬか味噌漬け、てんぷらは、なす・いんげん・ししとう・ピーマンとエビ・竹輪となっています。天ぷらは、天つゆに大根おろしで食べますが、私はもっぱら醤油が大好きです。夏野菜満載の夕食メニューです。
トマトは、樹なり完熟で採りますが、格好の悪い等販売出来ない物ですが、カットしてしまえばご覧の通りです。

雨の日はつかの間の休日です。

 晴れていれば、日の出から日没まで、 農作業に勤しんでいますが、雨は雨の日はどうにもならず、覚悟の休みとなります。

覚悟の休みの楽しみは、ホットケーキです。今日は、自家製のルバーブジャムにブルーベリーをトッピングし、はちみつをかけます。ホットケーキの写真です。ドリンクは、ケールのスムージー(ケールの葉と牛乳)です。

ルバーブジャムは、根元の赤い部分だけで作ったら、思いのほか出来上がりも赤くなりなりました。(ルバーブジャムは赤さが真価ですからね)

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