今月の一言

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枝豆の秋取りに種を播きます

秋取り(抑制栽培)の枝豆作っていますか?意外と😋枝豆が収穫出来ます。 去年までは、湯上がり娘と味風香を播いていましたが、湯上がり娘は抑制栽培に向かないようです。 ポイントは、寒さに向かうため、一週間ごとの播種することです。 #枝豆の抑制栽培 #枝豆栽培

なすに硫酸マグネシウムを追肥します

なす(ナス科の果菜類)は、硫酸マグネシウム=苦土 が大好きです。🥰 収穫が始まったら定期的に追肥をしてやります。(追肥は少量・小まめに) 苦土が適度に効いているなすは、葉は肉厚で色はモスグリーンとなり、多収となります。 トマト、ピーマン、ししとうなど、なす以外にも、定期的に追肥しましょう。 #硫酸マグネシウム #ナス科果菜類 #苦土

7月4日早朝の畑の様子です

連日の大雨で畝間は15㎝も冠水し、大変なことになっています。 特に、7月1日はひどかったですね🥶すいかはいくつも割れてます。水分過多で割れたのでしょうか?こんなことは初めてです。 なすは、雨が多いためダニの発生もなく(?)順調ですが、梅雨明け10日の晴れでダニが大発生するのではと、恐ろしいですね。 枝豆は、ネットのおかげで順調です😋現時無農薬栽培となっています👌 一方、オクラ栽培は失敗のようで、移 […]

大失敗!!ソバージュ栽培のミニトマトが全滅です

6月26日夕方、水やりをしようとしてビックリ!?🥶 プランター栽培のソバージュ栽培ミニトマトが、除草剤でもかけたように枯れかかっています。 原因を模索すると、前日に施用した追肥が多すぎた「肥料焼け」と思われます。 私的に初めての症状で大反省です。🙏即効性の硝酸態窒素「ノルチッソ」が多すぎたようで、追肥は少量・小まめにが大原則なのにね😢

小玉スイカのカラス除けに黒テグスを張りました

小玉スイカが大分大きくなって来ました😋 畑にはカラスの一家族が居着いてるので、食害を受けるのではないかと心配です😅 そこで、極細黒テグスを張りました。月刊誌「現代農業」2018年5月号にカラス対策が特集され、黒テグスのことを知りました。 頭の良いカラスを手玉に取る作戦で、確かに効果はありますね😎

プランターでミニトマトのソバージュ栽培

西日除けに植えたミニトマト(ロッソナポリタン)のソバージュ栽培が五段まで結実し、一段目はいくつか収穫しました。 葉に原因不明の枯れが出ていますが、生育には問題ないようなので、無農薬栽培中です。 雨除けではないプランター栽培で、チョット不安でしたが、今のところ及第点の生育状況です。 家庭菜園・御家庭でも栽培可能ですね😃

真っ赤な「樹なり完熟トマト」を収穫するために

トマトを出来るだけ真っ赤にして収穫を、と思うと、玉割れしたりして困ります。 そこで、雨除けのビニールを張ります。 しかし、うっかりすると、突風等で思わぬ被害が出ることもあるので、それなりに堅牢にすることも必要です。😂 また、ビニールの雨垂れで泥はねが起き、疫病等の発生要因になるため稲わらを敷き詰めます。 暑い中の作業で大変ですが、全ては真っ赤な「樹なり完熟トマト」を収穫するためです🥰

落花生の「おおまさり」今年も

超大粒の「おおまさり」今年も自家採取種を播種しました。   播種自体は意外と簡単ですが、発芽からしばらくの間のカラス対策に大判のサンサンネットを掛けてみました。畝ごとの被覆より簡単で効果的かと思われます。   途中のマルチ除去、収穫時のカラス食害対策(前出の大判ネットを掛ける)な大変です。   苦労した後に、超美味しい「ゆでぴー」のおおまさりが賞味出来ます。   😋 #おおまさり栽培 #ゆでぴー […]

枝豆苗、雨で移植が遅れ徒長苗に

枝豆、天敵の害虫を防除しないと大変です。 特にカメムシ類のホソヘリカメムシは、莢に口針を刺し栄養を吸い取るため、実は大きくなりません。 そこで、移植後直ちにサンサンネットを掛けます。直ちにです!!🤩そうすれば、無農薬の枝豆栽培が可能となります。 ただ、育苗段階でもネット栽培は不可欠です!!

そら豆の苗を移植しました

種は9㎝ポットに2粒づつ100ポット播きました。移植マルチの株間は45㎝で、一畝ちょうど100ポットの移植となりました。 三人の作業でしたので軽く終了です。(私がポット苗を配り、妻と息子(今年から休日援農に来てくれています)が植え付けです) 去年は放任栽培で、枝が倒れ収穫が大変でした。今年はフラワーネットを張り、倒伏防止をしようと思います。

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